歌舞伎町のお店情報


観て、食べて、飲んで、遊べる歌舞伎町。
歌舞伎町のたくさんのお店をカテゴリー別に分類しました。各カテゴリーの中から、目的のお店や情報をお探しください。


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利しり/ラーメン
住所 新宿区歌舞伎町2-27-7 やなぎビル1階
電話番号 03-3200-2951
営業日/定休日 18:30-翌5:00/日曜祝日定休(年末年始、お盆休みあり)
HP https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13000022/
「利しり」は創業33年、歌舞伎町で飲んで歌って遊んだ後の締めの一杯として愛されてつづけてきた味です。
すっぽんのだしをふんだんに使い、心も体も元気になるボリューム満点の4種のらーめんと、焦がし醤油の炒飯を、是非お召し上がり下さい。スープは豚・鶏中心、さらに赤城のスッポンを使用。元祖行列ができる辛味のオロチョンらーめんを是非どうぞ。

利しりらーめん(醤油) 1,000円
新・オロチョンらーめん 1,000円
みそチョンらーめん 1,000円

◎◎Dr.中沢ラーメンルポ
「利しり」さん 創業1969年(S44年)「亀良」として始まり、約50年に渡り愛されている老舗ラーメン店。おすすめの「オロチョンラーメン」は、赤唐辛子、胡椒など10種類以上の香辛料を使った、利しりさんの伝統製法に加え、赤城のすっぽんをふんだんに使うことにより、辛さの奥に旨味と甘味が口の中で後から追いかけてくる。店員さんのおすすめは辛さ3倍。辛さに強くも弱くもない方は、辛さ3倍は、口に運んだ時こそ辛いものの、後からすっぽんの旨味や甘味、中太のたまご麺の甘味が調和されて美味しい。器が大きく、自慢のスープが並々に注がれている為一見わからないが、スープに隠れて、ピーマン、キクラゲ、ねぎ、もやし、メンマなど大量の野菜と豚肉が沈んでいて、麺を持ち上げると一緒に口の中に飛び込んでくる。トッピングで生卵を追加し、途中で玉子の甘味も加わった味の変化を楽しむのも良い。また、餃子やチャーハンも人気で、キャノーラ油で焼き上げられた餃子は、やや薄めの皮でサクッとした食感で、肉汁がしっかり閉じ込められている。チャーハンはプリップリの海老が載せられており、米はパラパラに焼かれていて絶品。チャーハンを求めて行くお客様も多く、23時頃には売り切れるという。深夜3時、4時ともなると仕事上がりの歌舞伎町の方々で賑わい、満席状態。夜のみ営業という歌舞伎町ならではの「利しり」さんは、深夜も笑顔で店員さんがお客様をお迎えして、お腹と心を満たしてくれる。
麺匠 竹虎本店/ラーメンダイニング
住所 歌舞伎町2-36-3 アシベ会館 1F
電話番号 03-5292-5825
営業日/定休日 11:00-9:00AM/無休
HP http://www.menshou-taketora.com/
ラーメン以外でも価格を抑えて、一品一品こだわりをもってホンモノを提供してます。空間、時間も提供しているという考えから、個室も完備し落ち着いて飲食できます。

◎◎Dr.中沢のラーメンルポ
メニューだけの提供だけではなく、空間、時間もお客様に提供しているという考えから、個室を完備し、落ち着いて食事ができるお店。有名アイドルが「よく行く。」とテレビ番組で語った事を機に人気に拍車がかかる。個室が完備されていたり、着丼までの間におしぼりや揚げ麺がサービスで提供されたりと、歌舞伎町ホスピタリティーあふれる珍しいラーメン店。
おすすめは、濃厚醤油豚骨の「裏竹虎ラーメン」。背脂が表面を覆う、いわゆるチャッチャ系ラーメン。ザルで背脂を振るい落とす際に「チャッチャ」と音がなる事から、背脂が浮くラーメンをこのように呼ばれるようになった。豚骨スープは骨の髄まで食べつくす、という言葉がピッタリの代物で、豚特有の臭みはなく、一口もう一口とレンゲが進む。醤油ダレが絡んでいる中太小麦麺を全体に混ぜ、啜ると濃厚なスープが麺と一緒に運ばれてくる。また、流行りの兆しを見つけると、生バンド演奏とダンサーで盛り上げてくれるカラオケ店をオープンさせたり、「あご出汁醤油ラーメン」を新メニューに追加させたりと、追従の動きが早い。
麺匠 竹虎 新宿店/ラーメンダイニング
住所 新宿区歌舞伎町1-9-5 三経61ビル2F
電話番号 03-5155-5589
営業日/定休日 11:00ー翌9:00/年中無休
HP http://www.menshou-taketora.com/
ラーメン以外でも価格を抑えて、一品一品こだわりをもってホンモノを提供してます。
空間、時間も提供しているという考えから、個室も完備し落ち着いて飲食できます。
焼きあご塩らー麺 たかはし本店
住所 新宿区歌舞伎町1-27-3KKビル1階
電話番号 03-6457-3328
営業日/定休日 11:00-翌5:00(L.O. 4:30)/年中無休(年末年始を除く)
HP http://takahashi-ramen.com/
長崎県平戸産の上品な『焼きあご』をまるでかじったかのように感じていただける中濃塩らー麺。シメには、新潟こしひかりを店内で精米する白めしで、あごだし茶漬けをどうぞ!

◎◎Dr.中沢のラーメンルポ
もともと2012年茗荷谷に「らー麺とご飯のたかぎ」としてオープンされていたお店が2015年「焼きあご塩らー麺 たかはし」と改名し、歌舞伎町へ移転されたお店。オーナーの高橋さんは実家新潟で生産されるコシヒカリをネット販売するサイトも運営されており、こちらのラーメン店で提供されるごはんも、新潟のコシヒカリ。なかなか珍しい焼きあごを使用したスープ。長野県平戸瀬湖で水揚げされた新鮮なトビウオを職人さんが伝統技法により炭火で丁寧に焼き上げたもの。一般的な煮干に比べて流通量が極めて少なく、和食に使われる事が一般的であるが、塩ラーメンにしようする。出身地新潟には直江津市には、やはり「あごすけ」というあごダシを使った人気ラーメン店があるので、そちらもヒントにされたのでしょうか。
麺は栃木県佐野市、佐野ラーメンで有名な青竹打ち麺を、佐野市の製麺所より仕入れているという。チャーシューは噛みごたえのある低温調理されたものと、柔らかいものがあり、柔らかいものは箸で撮むとホロホロと崩れる程の柔らかさ。一見すると醤油ラーメンに見える程茶色がかったスープはあごダシをうかがえる。ライスも注文し、最後に残ったスープにいれてあごダシのお茶漬けとしていただくと、格別。
ラーメン二郎 新宿歌舞伎町店
住所 新宿区歌舞伎町2-37-5日新ビル1F
電話番号 03-3205-1726
営業日/定休日 11:30-翌3:00/水曜定休
HP https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13200815/
◎◎Dr.中沢のラーメンルポ
慶応義塾大学生のお腹を満たしてきた、三田に本店を構える黄色い看板で有名なお店。今となっては、支店やインスパイア店がいたるところで増えた。何しろそのボリュームが話題のお店。自信のない方は、麺少なめや麺半分でオーダーできる。着丼直前に「ニンニクいれますか?」と聞かれてから、無料のトッピング、「野菜」「ニンニク」「脂(背脂)」「辛め(醤油)」から選び、「野菜、ニンニク、脂で。」というように答えるルール。全部を頼む時は、「全増しで。」とオーダー。本店直系店は、無料トッピングの量を、さらに多めの「増し増し」ができないところがあるが、歌舞伎町店は「増し増し」ができる。オーダーの仕方は「野菜増し増し、ニンニクで。」 というようなオーダー。全部増し増しならば「全増し増しで。」と答える。
ゆで上げられた野菜は味付けされていないので、卓上の調味料をお好みで付け足して食べるとよい。また量が多い為、食べるのが遅いかたは、上の野菜を食べている間に、麺がどんどんスープを吸収するため、最初に麺をしたから野菜の上に持ち上げてから食べる「天地返し」なる食べ方をする方もいる。ラーメン二郎さんは、強力粉を使ったワシワシの自家製極太麺やボリューム、トッピングと、その特徴的なラーメンから、3回行くとはまると言われている。量や味、有料のトッピングの種類など、支店によってまちまちで、ラーメン二郎をこよなく愛する人(通称ジロリアン)の中では、その日の気分によって、いろいろな支店を食べ歩いている方がいるほど。歌舞伎町店は2016年、歌舞伎町交番前からちょっと裏に入ったニュクス薬局の目と鼻の先へと移転、以前にもまして、バランスのとれた味として話題。また、移転後に有料トッピングとして「生とじ玉子」が新たに加わった。だしの効いた「生とじ玉子」に、ときおり麺を潜らせて、味変を楽しむのも良い。
すごい煮干ラーメン凪 新宿ゴールデン街店 本館
住所 新宿区歌舞伎町1-1-10 2F(新宿ゴールデン街内)
電話番号 03-3205-1925
営業日/定休日 24時間営業/年中無休
HP URL http://www.n-nagi.com/
座席数 カウンター8席 1杯に50グラム以上煮干をつぎ込んだスープは、魚がガッツり効いた個性派ラーメ ン。自家製の太麺が見事にマッチ。

◎◎Dr.中沢ラーメンルポ
歌舞伎町内にゴールデン街店本館と別館の2店舗ある。ともに24時間営業。もともと、ゴールデン街で間借りしていた凪さん。20種類もの煮干を使用した、インパクトのあるスープが瞬く間に人気となり、今や海外にも多数出店されている。スープは動物系の出汁は、鶏ガラ・モミジ・豚足・背脂、魚介系の出汁にはカタクチイワシの青口2種類、白口1種類とアゴを使用しているとの事。煮干は一杯当たり50gも使用されており、「煮干が苦手な方はご遠慮ください。」と店頭にアナウンスするほど。タレは、小豆島の杉樽醤油(ヤマロク醤油)、お酒、味醂、牡蠣、昆布、アゴ煮干しなどをふんだんに煮出して、1週間寝かせている。茶濁色のスープは、煮干しの全てが詰まったような濃厚な味わい。麺は、平打ちの縮れ太麺。茹でる前に手揉みを加え、スープの絡みを良くしている。麺は中太縮れ麺でしっかりした歯ごたえの自家製麺。
ひもかわのような“もめん”は、中力粉主体でピロピロとした妖怪"一反もめん"のよう。以前は”一反もめん”と呼んでいた。具のチャーシューは、しっかりとした噛み応えで、しっとりとした肉質。味玉は、黄身が固まりつつある半熟玉子でおいしい。 好みにより「塩、醤油、合わせ味」「麺の固さ やわらかめ、普通、固め」「味 薄め、普通、濃いめ」「油 少なめ、普通、多め」と選べる。また、もめんの量を通常より2枚多い、もめん多めもオーダーできる。
天然とんこつラーメン 一蘭 新宿歌舞伎町店
住所 新宿区歌舞伎町1-17-10 歌舞伎町CR.B&Vビル地下1階
電話番号 0120-606-292
営業日/定休日 10:00ー翌6:00/年中無休
HP http://www.ichiran.co.jp/index_hp.html
天然とんこつラーメン専門店 一蘭は「世界一とんこつラーメンを研究する会社」です。一杯の味をより深く極め、本物のとんこつラーメンを追求するために、メニューを多様化せず、とんこつラーメン一本に絞り込んでおります。

一杯のラーメンに携わる専属職人は四十人以上。お客様により美味しく安心してお召し上がりいただくために、安全で上質な食材にこだわり、 熟練職人による製法にこだわり、常に本物の美味しさを追求し続けております。また、お客様に少しでも喜んでいただけるように、環境にもこだわりながら、日々知恵を絞り、緻密な研究心を持って様々なアイデアを生み出しております。
会津喜多方ラーメン 坂内
住所 歌舞伎町1-24-6
電話番号 03-5273-2161
営業日/定休日 11:00-23:30/なし
HP http://www.mensyoku.co.jp/
本場喜多方の味をそのままに、とろけるチャーシューが大好評!
リンガーハット 新宿東宝ビル店
住所 新宿区歌舞伎町1-19-1新宿東宝ビル1F
電話番号 03-6233-8448
営業日/定休日 10:00ー6:00am/年中無休
HP http://www.ringerhut.jp/
はじめまして。
まだまだ、ちゃんぽんを食べたことがないというお客様、
新宿歌舞伎町にいらしたらぜひ食べに来てください。

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